カフェ バイトの応募はココ!求人の口コミや評判

カフェのバイトをしてみよう!

カフェのバイトは時代を問わず人気がありますが、
ここ最近はスターバックスやサンマルクカフェのような新しいタイプの店舗が増えてきたこともあってますます注目されているバイトなんです!

 

人気のある業種ですので募集がかかってもすぐに定員になってしまうことも多いですが、店舗も多くどんどん新しい求人案内が掲載されてきますのでちょこちょこと求人サイトをチェックしているとあなたにマッチしたカフェのバイトが見つかると思います^^

 

是非素敵なカフェのバイトを見つけて楽しく稼いでください!!

 

おすすめ求人サイト

  1. バイトル
  2. ジョブセンス
  3. マイナビバイト
  4. バイトーク

 

カフェのバイトをするならスターバックスがお勧め

カフェ バイト|応募はコチラ!【注目の求人あり】口コミ・評判

30歳女性です。23〜25歳まで東京駅構内のスターバックスでバイトをしていました。

 

私が数あるカフェの中でもスターバックスをセレクトした大きな要因はそのサービスの良さでした。当然面接でも、そのサービスについて熱心に教育していく旨を話され、それに同意できた求職者のみ採用されるシステムです。

 

実際の仕事内容は、

まずはドリンクの作り方から学びます。

スターバックスのドリンクは豊富で、正直このドリンクの種類を覚えるだけでも結構大変で、それと同時にドリンクの作り方を学ぶのはかなりしんどい作業です。

 

このドリンクをある程度マスターしたら、

次はレジに入ります。

スターバックスではドリンクのカスタマイズが頻繁にオーダーされるので、その価格やドリンクとの相性などを把握できないと、1人でレジを任せてもらうことはできません。
いくら研修中でも、スターバックスのスタッフであることには変わりないので、勉強中でも決して笑顔を崩してはいけません。

 

 

ドリンクを作ることも大変でしたが、この笑顔が実は一番大変だったように感じます。

 

お給料は口座振り込みでした。

 

勤務場所によって時給が異なるので一概に言えませんが、1時間1000円の時給で週に2-3回入っていました。
スターバックスはスタッフが充足している店舗が多いので、本当に入りたいときに入ることができました。

 

カフェでのバイトで、スターバックスは本当によい環境です。客層もスタッフの質もよく、とても働きやすいです。

 

さらに全席禁煙なので、タバコが苦手な方にもおすすめです。

 

初めてのバイトがカフェ・ベローチェで良かったです

カフェ バイト|応募はコチラ!【注目の求人あり】口コミ・評判

私は東京都に住んでいる男性ですが、学生の時に台東区にあるカフェ・ベローチェでバイトをしていました。

 

実はこのカフェ・ベローチェが私にとっての初めてのアルバイトで、面接の電話を掛ける時もすごく緊張したのを覚えています。

 

面接をしてくれたのは、ちょっと強面の男性の店長だったのですが、
その時丁度人手が足りなかったらしく、即決で採用になって、逆にどきまぎしてしまいました。

 

数あるカフェの中から、どうしてウチを選んだの?と聞かれたのですが、
以前から自宅の近所のベローチェをよく利用していて、スタッフのサービスの良さに感銘を受けましたと答えたのが良かったのかもしれないです。

 

ベローチェは当時研修が4日間あって、
その4日間の間に全ての業務を覚えることになっていたのですが、
大体大まかに分けると、ドリンカーとレジの仕事が有りました。

 

まず初日にレジを覚えて、それで段々とメニューを覚えながらドリンクを作っていくといった感じでした。
初めてのバイトで緊張していたのですが、すぐに覚えられるように、メモを取るよりも教えてくれる店長の動きを頭に焼き付けるようにしていました。

 

時給も当時のカフェバイトの中では結構いいほうで、入った当初は950円だったのですが、
最終的には1020円まで上げてもらえて、大体月に10日間一日5時間位働いて5万円くらい稼いでいました。

 

カフェは接客業なので、いろいろなお客さんがいて大変でしたが、働いている人たちは明るくていい人が多くて、初めてのバイトにカフェを選んで良かったと今でも思っています。

 

もしカフェのバイトに挑戦しようと思っているのなら、怖がらずに是非チャレンジしてほしいです。

 

 

福岡のカフェ『manu coffee』でのバイト体験

カフェ バイト|応募はコチラ!【注目の求人あり】口コミ・評判

私は福岡在住の27歳男です。
私は若いころにカフェでバイトをしていたことがあります。全国チェーン店ではありませんでしたが、福岡では有名なmanu coffeeで働いていました。

 

地域に密着したスタイルで、自社工場まで保有し、コーヒーの味をとことん追求した名店です。

 

アルバイトをしたきっかけは友人のすすめでした。以前からカフェやコーヒーが大好きだった私に、manu coffeeの求人募集を知らせてくれました。

 

休職中だった私は直ぐに応募をし、面接ではコーヒーが大好きであることをアピールし、見事採用していただきました。

 

入ったばかりの私の仕事は、まずはお店の雰囲気を掴むことから始まりました。
先輩の仕事っぷりを見て学ばせていただいたのですが、とても良い方ばかりでわかりやすく丁寧に教えていただいたこと今でも感謝しています。

 

慣れてくると、コーヒーを作る作業をやらせていただき、どんどん仕事を任せていただけるようになりやり甲斐のある職場でした。

 

労働条件は大変良く、残業もあるにはありましたが、スタッフ同士の団結が強いのでみんなで協力し合っていれたので苦には全くなりませんでした。
待遇面も他の店舗に比べ良いほうだったと感じます。

 

カフェで働くことは大変やり甲斐のある仕事だと思います。コーヒーの味だけでなく、心地良い接客がお客様の心を満たすことが出来るからです。

 

人と接するお仕事なので、自分自身が、笑顔を絶やさず前向きな気持ちでいることが大事ですね。

 

 

 

 

 

 

 

カファラミルでのバイト!立ち仕事は足がパンパンになります

カフェ バイト|応募はコチラ!【注目の求人あり】口コミ・評判

私は男で年齢は35歳です。22歳から26歳までカフェでバイトをしていました。東京都内のカファラミルです。ユニマットグループが経営する喫茶店です。

 

それまで他の仕事をしていたのですが、1度いいから飲食で仕事してみたいと思い立ち、バイト情報誌で見つけた同店に連絡して面接にうかがいました。面接で聞かれたことは、いきなり、いつからは入れる?!でした。シフトがいなくて誰でもいいから入って欲しい、店長さんの目が焦っていたのを覚えています。

 

後で聞いたらバイトがドンドンと辞めていって3ヶ月休み無しとか言っていた記憶がありますが、本社に連絡しろよと思いましたが、後から働いてみて、本社がどうこうしてくれる体質では無いんだなと実感しました。今はきっと改善して全社でお客様のために尽力していると思います。

 

仕事内容は喫茶全般です。オーダーを受けて、ドリンク作って、テーブルに運んで、会計をして、閉店後掃除をして、ゴミ出しして、そのお店の1日の流れのほぼすべてを体験させて頂きました。軽食は作りませんでした。それはコックさんが一人いたので彼の専門でした。

 

これからカフェでバイトをしようとする人へ、アドバイスを送るとすれば、カフェは飲食店の部類に入ります。一番大事なのは清潔感です。見た目、臭い、清潔感を演出しなければリピーターは来ません。それではがんばって下さい。

 

銀座のアンティークカフェでアルバイト

カフェ バイト|応募はコチラ!【注目の求人あり】口コミ・評判

現在40代の女性です。20代半ばから5年ほど銀座のアンティークカフェでバイトをしていました。

 

店名はカフェ・ド・ルトン。フランス語で時計とか、時間と言う意味だそうです。

 

私が面接を受けた時には、同時に何人も面接に訪れている人がいました。面接で聞かれたことは、何故希望したか、交通費はいくらかかるか、見た目より大変な仕事だけれど続けられるか、など。緊張しながら面接を待っている間、ブルーの切り子のタンブラーにおいしいお水をいれて出してくれたのが忘れられません。
私と同じ時に面接に来ていた女の子が私と共に採用され、それから苦楽を共にすることとなりました。

 

仕事は最初、ホール担当のウエイトレス。手が空いている人が洗い場に入り、マスターが淹れたコーヒーをホールの人に渡したり、マスターの仕事の補佐的役割をします。

 

あんまり洗い場(マスターはデシャップと呼んでいた)でもたついていると、マスターからチェンジ!の指示が出されてしまう。一本気なマスターは、土曜も日曜もなくそこで働き、ずっとコーヒーを淹れてきたので、仕事には厳しかったです。

 

でも、仕事に慣れ、先輩がどんどん辞めて行ってしまい、自分がバイトで一番上の立場になると、お店のすべての仕事を任せてもらえるようになりました。

 

開店から閉店まで。コーヒー豆を挽くところからコーヒーの淹れ方、クレープやワッフルの焼き方などを教わり、マスターが留守の時には代わってお店を守りました。レジ締め作業ももちろんやりました。ほぼ1日、地下の日の当たらないお店に缶詰めなので、精神的に大変でしたが、やりがいはありました。
当時としては時給が良く、1000円だったと思います。小さな個人経営のお店でしたので、お給料は現金払いの手渡しでした。

 

今はお店が移転して、地下のお店ではなくなりましたが、アンティークが並ぶ素敵な空間で美味しいコーヒーが頂けます。

 

アルバイトでも学校では学び取れない、いろいろな事を教わります。でも、仕事なので、それなりに厳しさはつきものです。私はお世話になったマスターを今も人として尊敬しています。

 

また久しぶりにコーヒーとマスターのお話を頂きに行こうかな^^

 

スタバのバイトで学んだ店長の対応力のすごさ

 

学生時代にスタバでバイトをしたことがあります。オープニングスタッフとして働き始めました。

 

スタバを選んだ理由は、単純にシフトで働けるので、サークル活動とも調整しながらできるので良いなぁと思ったことと、単純にスタバが好きだったからです。

 

スタバでよくネタにされている、わけのわからないオールカタカナの商品名は、ハッキリ言ってしまえば慣れてしまえば自然と口から出てきます。それに基本的には、ほぼセルフ形式ですから、カフェでよくある「飲み物を運ぶのが難しい…」といった悩みは一切ありませんでしたね。

 

また、スタバは全席禁煙ということもあって、環境としては働きやすかったです。しかし、接客において困ったことと言えば、「スタバは全席禁煙」であるにも関わらず、タバコを吸い始める客もなかにはいるということがあげられますね。主に、オッサンです。ですから、注意しづらいのですが、しかしこんなときはすぐに「店長を呼ぶ」というルールがありましたので、私は直接対応はしていません。

 

そして店長は、さすがの対応力で対処してくれますので、本当に助かります。相手が全面的に間違っているので、相手を立てつつ、逃げ道のないようにしっかりタバコをやめさせるというテクは、社会人になった今でも改めて、ものすごい対応力だったなぁと思うのです。

 

初めてのドトールのバイトの体験談

カフェ バイト|応募はコチラ!【注目の求人あり】口コミ・評判

私は、47歳男性です。学生時代に東京でドトールのアルバイトを短期でしました。面接では自分の長所と短所、志望理由を問われました。報酬は銀行振り込みです。

 

メリットはカフェなので主にコーヒー紅茶など軽い重量のものばかりで重い荷物などを持つことが無いという点です。デメリットはしいて言えば、ランチタイムがすごく混み合い忙しいということです。

 

しかし雨の日や平日、嵐の日、雪の日など天候によってお客様の人数に幅があるので、その日に出勤すれば比較的楽に過ごせます。

 

ドリンク名を覚えることも必要です。初めはオレンジジューズやアイスコーヒーなどパックからそのままコップに入れるだけの簡単な作業です。しかし慣れてくると、季節限定のドリンクの配合の割合を覚えなければならないのが難しかったです。商品は、比較的少ないほうだと思いますので一度コツを掴めば大丈夫です。

 

結構頻繁に食器がたまるのですぐに食器を洗うように心掛けなければなりません。お客様が利用したテーブルは次のお客様のためにテーブルに残ったストローの袋や水滴をふきんで拭くのですが、やっている仕事に忙しいと拭くことができずお客様を困惑させてしまったことがありました。

 

いつでもお客様が快適にご利用いただくために常にお客様の行動を把握しなければなりません。

 

 

カフェのキッチンは楽しく調理したい人には合っています

37歳の男です。今から12年くらい前に、宮城県の仙台メディアテークのクレプスキュールカフェでキッチンのバイトをやっていました。

 

今から約12年前のことなので、現在のクレプスキュールカフェがどうなっているのかわかりませんが、当時はキッチンは2人体制で、特に忙しいときだけ3人体制でやっていました。

 

1人はフライパンを振ったりして火を使う主な料理と仕込みやキッチン全体を把握する人、もう1人はそのサポートとサンドウィッチなどのちょっとした調理と洗い物をする、という分担でした。

 

私はここでバイトする前にすでに社員としてカフェで働いていた経験があったので、キッチン全体を見る火を使うのを担当していました。勤務時間は、オープンからお客さんがほとんど来なくなる夜の6時か7時くらいまでで、その後閉店まではいつもはホールにいる店長が注文が入ったときだけキッチンも兼任していました。

 

夕方5時にサンドウィッチ担当の人に代わって夜のシフトの人が入っていたのですが、5時に交代するまでサンドウィッチ担当の人とオーダーが少ない時間帯には新作のサンドウィッチや新しいランチメニューなどを試行錯誤していたことが楽しかったです。そのくらい店長が自由にさせてくれていました。

 

カフェでのバイトは本格的な調理はあまりしないので調理を極めようとする人には物足りないですが、キッチンで楽しく働きたい人には合っていると思います。

 

カフェバイトには笑顔と鋭い観察力

 

29歳女性です。大学生の頃、大阪の江坂にある三番館でバイトをしていました。面接では簡単な自己紹介と志望動機を聞かれました。店内でとてもラフな感じでした。

 

カフェのバイトのメリットはお客様と直接接することが出来常連さんもできるので、他の接客業よりお客様との距離が近い点だと思います。人、周りを見る目が養われると思います。デメリットは思った以上に重労働だということです。

 

ランチタイムの忙しい時間帯は早歩きでホールを歩き回っていました。周りとの連携がとても大切です。仕事内容はフルサービスのカフェでしたので、お客様のお席のご案内、オーダー、ドリンク等の提供、レジ、バッシングでした。

 

納品の片付けや洗い物等のバックヤードでの細々した仕事もありました。お客様が何を求めているかを見逃さないように、常にホールに目をやりながら仕事をしていました。時給は900円ぐらいで途中から上がりました。

 

カフェバイトにしてはかなり高時給だったように思います。支払いは月ごとに銀行振込でした。人が好きな人、人のために動くことが好きな人、いつも笑顔で仕事ができる人、そんな人は是非カフェでアルバイトしてみてください。人のことを大切に思えるたくさんの仲間と出会うことができると思います。

 

カフェならではのデメリットもあります

 

私は大阪在住の女子大生です。20歳のころ三重県のブリオカフェというカフェでバイトをしていました。

 

面接では過去のバイト経験・人と接するのは得意かどうか・朝早いけど大丈夫かなどを聞かれました。

 

仕事内容は厨房で簡単な調理や、ホールでオーダーをとったり料理を運んだり、日によって違いました。給料はバイトなので時給900円くらいで、銀行振り込みでした。

 

カフェのバイトをしていてメリットだと思う事は、コーヒーなどのドリンクについて詳しくなれることです。こちらのカフェではコーヒー以外にも紅茶やスムージーなどのメニューがいっぱいあったので、たとえばアールグレイとダージリンの違いや、フルーツを使ったスムージーの作り方を覚えることができました。
またデザートも手作りだったので、チョコレートケーキやチーズケーキの作り方も覚えることができ、プライベートでも役に立っています♪

 

逆にデメリットだと思うのは、常連のお客様が多くそれぞれいつも注文されるメニューがあるので、それを覚えなければいけないことです。初めて注文をとったときに「私はいつもアメリカンコーヒーだからね」というような内容のことを結構言われたのですが初めての仕事で顔とメニューを一致させながら覚えるのはとても難しくて混乱してしまいました。覚えてしまえば楽だとは思いますが、それまではかなり大変でした。

 

これからカフェで働こうと思っているなら、覚えることが多いのでとりあえずそのカフェのメニュー・値段を初出勤までに把握すると焦らなくて済むと思いますよ!カフェのバイトは楽しかったです、これからの方は頑張ってくださいね!